継続的な将棋の国際普及について(32号,6月18日発行)
主な3方法について反省
「将棋を世界に広める」を掛け声に、過去10年間活動を行ってきました。我々がしてきたことが、外国で将棋を始めようという人達にとってはたして役にたったかどうか、今、反省しています。(眞田尚裕)
« 2005年6月 | メイン | 2005年12月 »
主な3方法について反省
「将棋を世界に広める」を掛け声に、過去10年間活動を行ってきました。我々がしてきたことが、外国で将棋を始めようという人達にとってはたして役にたったかどうか、今、反省しています。(眞田尚裕)
バクダッド通信-まだまだ厳しい毎日
「将棋を世界に広める会」の理事であるからには、外国に出たら将棋の普及に努めなければならない。しかし、残念ながら今の私にとっては、それは難しい。(山田彰)
タイで将棋を知る人が少しずつ増え始めた
意外なところで将棋を指せるという情報を耳にした。前号、前々号で紹介した Game
Courier の対戦相手とのやりとりから、タイの ThaiBG.com で将棋の対戦ができることがわかったのでアクセスをしてみた。(寺尾学)
ウクライナ将棋交流の旅速報
5月24日に成田を出発してから6月1日に帰国する日程で、ウクライナ将棋交流の旅に行ってきた。締め切りの関係で、参加者からのレポートなどは次号で特集の予定だが、おおよそのところを速報したい。(寺尾学)
最近のコメント